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学校会場・準会場受験

受験方法

検定協会が認定した学校などの会場で行う。


受験申込条件・方法・特典など

申込条件
(1)  小学校・中学校・高等学校・大学などの団体申込みで、
その学校が指定の会場を設置して行い、申込担当者を必要とする。
(2) 受験者が10名以上とする。(10名以下でも実施可能)
検定の実施 (1) 申込団体が定めた会場で、申込担当者が実施する。
申込みに必要なもの
(検定協会に送付する
もの)
(1) 受験者全員の検定申込書(申込チラシ)
(2) 団体受験申込伝票の No2(協会用)
(3)  検定料払込後の払込票兼受領証のコピー(団体受験申込伝票のNo3を使用)
特典
(1)  受験者の「成績一覧表」および「実施結果一覧表」を申込担当者に送付する。
(2) 事務連絡費として検定料総額の10%を控除する。
(3)  上記(2)に加えて、会場費5%を控除する。(10名以下の場合は適用されない)
検定料の支払方法
(1)  検定料は団体受験申込伝票の No3「検定料払込票」にて、郵便局で払込む。一度納入された検定料は返還できない。(検定料の払込金額は、検定料の総額から事務連絡費10%と会場費5%を差引いた金額)
注意事項 (1) 申込み後の受験者の追加、取り消し、級の変更はできない。


受験申込手順、問題の送付、実施、結果の送付

手順
申込みには次の資料を必要とする。検定協会か特約店に資料を請求する。

[1] 検定申込書(申込チラシ)
[2] 団体受験申込伝票
必要な場合、申込封筒(集金袋)

手順
資料請求すると次の資料が届く。

[1] 検定申込書(申込チラシ)
[2] 団体受験申込伝票
[3] ポスター
[4] 返信封筒
必要な場合、申込封筒(集金袋)

手順
検定実施にあたって次の事項を決める。

(1) 実施日
(2) 担当者

手順 児童・生徒に、検定申込書(申込チラシ)を配布し、
受験者と問題集の購入者を募る。
ポスターに実施日と申込締切日を記入して校内に掲示する。
手順 受験者をまとめて、団体受験申込伝票に必要事項を記入する。
手順
<申込方法>
(1)  検定協会に直接申込む場合
郵便局で検定料と問題集の代金を「団体受験申込伝票」のNo3「検定料払込票」で払込む。
次のものを検定協会に送付する。

[1] 受験者全員の検定申込書(申込チラシ)
[2] 団体受験申込伝票のNo2
[3] 払込票兼受領証のコピー
(この3つのひとつでも送付されないと受付はできない)

(2)  特約店に申込みを依頼する場合
受験申込書、検定料の送付を認定特約店に依頼する。

[1] 受験者全員の検定申込書(申込チラシ)
[2] 団体受験申込伝票のNo2
[3] 児童・生徒の検定料金、問題集の代金

手順 検定協会から受付の確認が届く。
手順
検定実施日のおよそ1週間前に検定協会から申込担当者宛に次の資料が送付される。

[1] 受験者一覧表
[2] 検定問題
[3] 解答用紙
[4] 解答・解説用紙(扱いには注意をお願いします)
[5] 実施の手引き
[6] 解答用紙返信封筒
[7] 到着確認FAX用紙(到着後協会宛にFAXする)

<検定実施>
実施後、「解答用紙」「受験者一覧表」を協会へ送る。
手順 検定協会から、申込担当者に次のものが送付される。
《先生用》 (1)成績一覧表 (2)実施結果一覧
《児童・生徒用》 (1)個人成績票 (2)合格証書(合格者のみ)
成績一覧表 実施結果一覧
成績一覧表 実施結果一覧
個人成績票 合格証書
個人成績票 合格証書

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公開会場受験

受験方法

検定協会が設置する予定会場は、栃木、埼玉、千葉、東京、神奈川、静岡(静岡市)、静岡(浜松市)、愛知、京都、大阪、岡山、熊本です。

※上記以外で、宮城、山口、香川、福岡、佐賀、大分、長崎、宮崎も実施予定です。詳しくは、協会事務局までお問い合わせください。


受験申込条件・方法など

申込条件 (1) 検定協会設置の会場で受験をし、申込担当者を必要とする。
検定の実施 (1) 検定は協会設置の会場で行う。
特典
(1)  受験者の「成績一覧表」および「実施結果一覧表」を申込担当者に送付する。
(2) 事務連絡費として、検定料の総額の10%を控除する。
申込みに必要なもの
(検定協会に送付する
もの)
(1) 受験者全員の検定申込書(申込チラシ)
(2) 団体受験申込伝票のNo2(協会用)
(3)  検定料払込後の払込票兼受領証のコピー(団体受験申込伝票のNo3を使用)
検定料の支払方法
(1)  検定料は団体受験申込伝票の No3「検定料払込票」にて郵便局で払込む。一度納入された検定料は返還できない。(検定料の払込金額は、検定料の総額から事務連絡費10%を差引いた金額)
注意事項 (1) 申込み後の受験者の追加、取り消し、級の変更はできない。


受験申込手順、受験、結果の送付

手順
申込みには次の資料を必要とする。検定協会か特約店に資料を請求する。

[1] 検定申込書(申込チラシ)
[2] 団体受験申込伝票
必要な場合、申込封筒(集金袋)

手順
資料請求すると次の資料が届く。

[1] 検定申込書(申込チラシ)
[2] 団体受験申込伝票
[3] ポスター
[4] 返信封筒
必要な場合、申込封筒(集金袋)

手順
検定実施にあたって次の事項を決める。

(1) 実施日
(2) 担当者

手順 児童・生徒に、検定申込書(申込チラシ)を配布し、
受験者と問題集の購入者を募る。
ポスターに実施日と申込締切日を記入して校内に掲示する。
手順 受験者をまとめて、団体受験申込伝票に必要事項を記入する。
手順
<申込方法>
(1)  検定協会に直接申込む場合
郵便局で検定料と問題集の代金を「団体受験申込伝票」のNo3「検定料払込票」で払込む。
次のものを検定協会に送付する。

[1] 受験者全員の検定申込書
[2] 団体受験申込伝票のNo2
[3] 払込票兼受領証のコピー
(この3つのひとつでも送付されないと受付はできない)

(2)  特約店に申込みを依頼する場合
受験申込書、検定料の送付を認定特約店に依頼する。

[1] 受験者全員の検定申込書
[2] 団体受験申込伝票のNo2
[3] 児童・生徒の検定料金、問題集の代金

※ただし、会場費5%は適用しない。

手順 検定協会から受付の確認が届く。
手順 検定実施日のおよそ1週間前に検定協会から申込担当者宛に次の資料が送付される。
《先生用》 (1)受験案内
(2)受験者一覧表
(3)会場地図
(4)到着確認FAX用紙(到着後検定協会宛にFAXする)
《児童・生徒用》 (1)受験案内
(2)会場地図
<検定実施>
公開会場で受験する。
手順 検定実施後検定協会から、申込担当者に次のものが送付される。
《先生用》 (1)成績一覧表
(2)実施結果一覧
《児童・生徒用》 (1)個人成績票
(2)合格証書(合格者のみ)
※「解答・解説用紙」は試験終了後、会場で配布する。

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合格証明書 発行について
合格証明書・・・入試や就職の際の正式な証明書です。
料金・・・1通 1,000円(各級とも、消費税・送料込み)
2006年第1回検定合格者より、必要な方にのみ合格証明書を発行いたします。
また、過去の検定合格者についても必要な方にのみ合格証明書を発行いたします。

申込み方法・・・合格された検定の年度と受験日・級・受験地・受験会場・名前・住所(郵便番号)・電話番号を明記のうえ、小為替または現金書留でお申込みください。(合格証書または個人成績票を送付していただいてもかまいません。)

送付先 〒607-8142 京都市山科区東野中井ノ上町11-39
国際算数・数学能力検定協会事務局


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